次世代ボーイズグループとして注目を集めているVOYZ BOY。

2022年12月23日(金)に豊洲PITにて開催されたライブツアー「VOYZ BOY AWARD 2022」の各メンバー別オフィシャルNFTを2023年2月1日(水)~2月28日(火)までの期間限定で販売中(https://store.murket.jp/special/voyzboynft)。今回「レコログ」では、本NFTの販売を記念して、メンバーにインタビューを行い、ライブを振り返って思うことや、本NFTについてを中心に、話を聞いた。メンバーの気持ちや個性が詰まったインタビューとなっているので、ぜひ最後までチェックしてほしい。

 

 

この次からはもっともっと成長した僕たちが作り上げる新体制を楽しみにしていただけたらなと思います

 

──前回のインタビューから、約一年振りになります。レコチョクでのインタビューが初めての方もいらっしゃいますので、他己紹介をしていただけますか?まずは赤名さんについて、富園さんと渡邉さんにお願いします。

 

渡邉嘉寿人:一言で言うと本当に熱い人。自分の芯を曲げない熱い人間だと思います。そのギャップで、お母さんのハンバーグが好きだったり、ちょっと可愛くて弟っぽい一面もあったり、っていうのが僕の中の彼のイメージです。今の新体制になる中で一番年齢が下なんですけど、雰囲気もどっしりしているところがあるので、年上に見られやすいんですよ。でも、掘れば掘るほど可愛げのあるところが出てきて面白いなと思います。

 

富園力也:パフォーマンスも真摯に全力で取り組んでいて、チームをパフォーマンスで引っ張ってくれる存在です。しっかり者なんですけど、さっき言われていたように掘れば掘るほど可愛いところも出てくるので、その可愛さに気づいてしまったら、竜之介の沼にはまってしまうんじゃないかなと思います。

 

渡邉:でも、その可愛さに本人が気づき始めたらつまんなくなるんで、この辺にしておきます(笑)。

 

赤名竜之輔:自分では超クールだと思っています(笑)。

 

voyz-boy_1

voyz-boy_2

赤名竜之輔

 

──では、渡邉さんについて、赤名さんと富園さんに。

 

赤名:前に取材していただいた時に、インタビュー一発目の僕の発言が、“渡邉嘉寿人って実年齢よりも老けてみえるんですよ”って言ってて(笑)。なんちゅうことを!と反省してます(笑)。それから数年が経ち、すごく変わったなと思うのは、いい意味で自信家になったこと。自分の道を見つけて、アーティストとしてここは譲れないという確固たるものが嘉寿人の中にできたんだろうなと思います。だからこそ、以前よりも討論することが多くなりました。あとはとにかく顔面がカッコいいと思います(笑)。

 

富園:豊洲PITあたりから、パフォーマンスにも自信がついてきて、ステージに立っている姿にもそれが表れているなと俺もちょっと思っていました。ナルシスト王子みたいな(笑)。それが嘉寿人くんの強みであり、魅力的な部分だと思います。そのナルシストな部分がカッコよく思えてきたら、もう沼だと思いますね。

 

voyz-boy_3

voyz-boy_4

渡邉嘉寿人

 

──富園さんについて、赤名さんと渡邉さんにお願いします。

 

赤名:僕はこのグループの中で一番アーティストとして尊敬してるのが力也くんで。なぜかと言うと、ファンの方の間ではすごい可愛いイメージがあると思うんですよ。でも力也くんなりにこの芸能活動に対する信念があって。僕にとってすごく頼れる兄さんなんです。偉大だし、唯一無二。自分のキャラを確立させたり、魅力を解き放ったりしているのは本当にすごいなって思っていて。なおかつ可愛いだけじゃないセクシーさや、歌への感情の入れ方、歌ってない時の表情とか、もう抜け目がない。ザ・アイドルっていう言葉が当てはまる人だなと思っています。

 

渡邉:僕も本当に尊敬してる一人です。初めて会った時から彼にはすでに芯があって、自信ももっていたので、僕はそれを追いかけていた時も正直ありました。彼みたいな自信をもったパフォーマンスがしたいなと思っていました。お客さんから見たらすごく可愛い感じに見えるんですけど、実はメンバーの中で一番男臭い、いい意味でガッツがある人間だと思います。だから、それに気づいた時には沼です。

 

voyz-boy_5

voyz-boy_6

富園力也

 

──では、石橋さんについて、伊月さんと石沢さんにお願いします。

 

伊月大和:リーダー(福井巴也)と2人でチームを引っ張っていってくれた存在だったので、僕の中ではしっかりしているイメージがあったんですけど、プライベートになると急に僕が背負っているリュックにパンチしてきたり、ちょっかいかけてきたりするんですよ。そういうちょっと可愛らしい一面もあって、そのギャップが沼だなって。

 

石沢瑠架:弘毅くんは昔からVOYZ BOYにいた人で、かっこいいし、やっぱりエースだなと思っていて、めっちゃ尊敬しています。考え方が、僕が思う芸能人っぽいところがあって、何があってもうじうじしないし、切り替えもめっちゃ早いし、そういうところがカッコいいなと昨日寝る前に考えてたんです。でも急に「ご飯食べに行きましょうよ」って連絡くださったり、僕の背負っているリュックを上に持ち上げては下ろすっていうことをしてきたり……。

 

石橋弘毅:俺はそんなに君らのリュックをいじってるのか?

 

一同:アハハハハハ!

 

石沢:そこが沼です。

 

石橋:どこに沼があったんだよ!

 

voyz-boy_7

voyz-boy_8

石橋弘毅

 

──(笑)。伊月さんについて、石橋さんと石沢さんにお願いします。

 

石沢:大和は同期だし、一緒に住んでいるので紹介できることはいっぱいあるんですけど、彼はもうグループに入った時からできあがっていたんですよ。顔も可愛いし、なんでもそつなくできるし。最初はあまりしゃべるタイプじゃなかったんですけど、最近は俺よりよくしゃべっていて、すごく成長したねっていう話をこの前もしたんです。大和はTHE PINKチームになって、センターでマイクを持ったりする機会も増えたので、そのプレッシャーと戦いながら一つ一つのライブを乗り越えていたのを見ていたので、余計にそう思いますね。大和も可愛らしい感じのところもあるんですけど、自分の意見をちゃんともっていて、けっこう男っぽい決断の仕方をするので、それに気がつくと沼です。

 

石橋:大和に最初に会った時は、同じ歳に思えないくらい年下な感じがしていて、わんぱくで可愛い感じだったんですけど、先輩たちを見て一番吸収している後輩だなと思っていました。だから成長も早くて、瑠架くんもさっき言ってましたけど、特にチームが分かれてからは頼もしい感じの存在になってくれました。これからもどんな現場やステージに行っても、ずっと吸収し続けていくんだろうなっていうイメージですね。

 

voyz-boy_9

voyz-boy_10

伊月大和

 

──最後に、石沢さんについてお願いします。

 

富園:どんな人にもその懐に入る、仲良くなる印象がありますね。昔から友達やったっけ?みたいな(笑)。だから彼のファンになる人も、どこか友達のような、身近に感じるんだろうなと思います。友達がヒーローやってる、みたいな。

 

伊月:あんまり熱量が表に見えるタイプじゃなくて、一緒に入った時に「この人って何を考えているんだろう?」って思ってたんですよ。だけど最近は彼のやる気がメンバーやファンの人にもすごい伝わっていると思うので、彼の中でたぶん何かが変わったんだろうなって思います。朝から晩までずっと一緒にいるので、僕はいつも刺激を受けていて、いい存在だなと思っています。

 

石橋:瑠架くんはしゃべりが上手なところがあったり、自分がいじられてもそれで誰かが笑ってくれればっていう、笑いに対してすごくストイックなところがある。メンバーやスタッフさん、ファンの人にいじられても、それを笑いにしちゃうくらい心が広いんですよ。だけどいじられすぎると、ちょっと寂しい顔をしている時があることも僕はわかってます(笑)。その場の空気や雰囲気を良いものに変えられる天才だなと思っていますよ。このグループの中での彼のポジションはそういうところだと思います。もちろん歌もダンスも頑張っていて、そこに妥協はないですが。

 

voyz-boy_11

voyz-boy_12

石沢瑠架

 

──ありがとうございました。昨年12月に行なった東名阪でのライブツアー「VOYZ BOY AWARD 2022」を振り返ってみて、印象に残っていることはどんなことですか?

 

石橋:ステージに出た瞬間に見えた景色が、めちゃくちゃ綺麗で、出た瞬間「うわ〜、すげえ!」と思いましたね。特に豊洲PITは今までで1番の大きな会場で、フロアいっぱいにいるお客さんが全員自分たちのお客さんで、ペンライトを持っているっていうその光景がめっちゃ綺麗でした。

 

赤名:年末のツアーというのもあって、2022年を締めくくる僕たちの集大成というのが、あの「VOYZ BOY AWARD 2022」ツアーだったんですよ。その中でもやっぱり東京公演は今、弘毅くんが言った通り、VOYZ BOY史上最大規模だったので、VOYZ BOYの1年を象徴したライブになったなと思います。

 

富園:2021年の12月にTHE YELLOWとTHE PINKの2チーム体制になって活動をしてきた、その集大成でもあったんです。どっちの魅力も詰まった、盛りだくさんのライブになりました。これが2022年のVOYZ BOYなんだっていう形ができて、それを見せられたことが嬉しかったです。

 

voyz-boy_13

voyz-boy_14

THE YELLOW

 

voyz-boy_15

voyz-boy_16

THE PINK

 

渡邉:僕も1年間の集大成だと思っていましたし、何よりその年末のライブにかけていた想いが全員すごく強かったと思うので、そこに熱量を集中させて、メンバーとお客さんとみんなで作り上げたいいツアーだったなと感じました。僕たちの自信にもなったし、すごく成長できた東名阪ツアーだったので、そこで得た経験は相当大きいなって思いました。

 

伊月:2チームに分かれたことによって、2022年はそれぞれがすごく成長した1年間だったなと思っています。豊洲PITで“チーム制の完成系はこれです”っていうステージを見せられたかなと思うので、この次からはもっともっと成長した僕たちが作り上げる新体制を楽しみにしていただけたらなと思います。

 

石沢:豊洲PITに向けて、チラシ配りとかもめちゃくちゃやったんですよ。ライブのリハーサルがある日にも、最後の最後まで配ったりして挑んだライブだったので、ステージに出た時に、満員の景色が見られた時はめっちゃ感動しました。ちょっと泣きそうになるぐらい。テンションが一気に上がっていった、そんな感覚でした。

 

──その「VOYZ BOY AWARD 2022」オフィシャルNFTが2023年2月1日(水)より販売開始となりました。限定オフショットフォトや8K ウルトラズーム、「推しカメラ」ライブ映像など、魅力的なコンテンツがたくさん入ったNFTになりましたが、やってみていかがでしたか?

 

赤名:僕たちっていわゆる商品だと思うんですけど、ライブ以外でのいろんな形で自分たちのコンテンツを作っていただけることも嬉しいし、それをファンのみなさんに見ていただけるのはやっぱり嬉しいですね。僕たちもいろんな方に知ってもらうために、チラシ配りとかSNSをやっているので、こうしていろんな形や方法で世の中に発信していただけるっていうのは、すごい嬉しいなと思います。

 

石橋:今後たぶんファンの方が自分のNFTを入手した時に、「これ買いました」「持っています」っていうのを、それぞれ自分が応援しているメンバーへのメッセージとか手紙に書いてくれたりすると思うんですよ。それがなんか新しくて新鮮だなと思います。俺のNFTをこの子だけが持っているんだ、みたいな。

 

voyz-boy_17

 

──ファンの方達との新しいコミュニケーションツールになりますね。限定オフショットフォトはクールバージョンとキュートバージョンがあるそうですが、撮影はどんな感じでしたか?

 

伊月:楽屋にカメラマンさんがずっと入ってくださっていて、ふとした時の表情とかをめちゃくちゃ撮ってくださったんです。僕はケータリングで味噌汁を取りに行って、戻ろうとしてる時に撮られた写真があります(笑)。素の表情をオフショットとして出すのは初めてのことだったんで、他のメンバーの素が見られるのもいいと思います。

 

──他にオススメポイントはありますか?

 

富園:この企画じゃないと実現しなかったものもありますね。8Kなんて初めて聞いたし。

 

赤名:K-POPとかでも“推しカメラ”みたいなのってあるじゃないですか。そういうことを僕らは今までやったことがなかったんです。特にライブ映像で“推しカメラ”をやらせてもらえて、それは本当にここにしかないものだと思うのでオススメです。

 

渡邉:一曲を通してちゃんと表情を作れてるのか、不安ではある(笑)。もちろん意識はしてるんですけどね。実際のライブ映像で自分の顔が抜かれているところは確認できたんですけど、一曲を通しては見れていないので。でも、そういうところも含めて見てほしいです。

 

──2月3日(金)に卒業ライブを終えたばかりですが、今はどんな想いでいらっしゃいますか?

 

赤名:もちろん寂しい気持ちもあったんですけど、卒業するメンバーにとっても、これからもVOYZ BOYとして活動していくメンバーにとっても、始まりのライブだったのかなって思います。当日そういう気持ちで挑んでいたわけではなかったんですけど、終わってみて、そういう気持ちになりました。お互いを応援しあって送り出しましたし、卒業したメンバーはこれからも僕たちのことを応援してくれるって言ってくれたので。

 

──体制的にも大きく変化しましたが、今のグループの状況はいかがですか?

 

富園:この一年、2つのチームに分かれていたので、レッスンも違ったし、みんなに会える時って、こういう取材やライブ、リハーサルの時だけだったんです。今後はみんなでコミュニケーションを取って、お互いの夢を語り合ったりして、より仲間になっていけたらいいなと思っています。ここまで来たら本気なやつしか集まってないと思うので、そこに関しては気の合うメンバーだし。みんなでいっぱい話をして切磋琢磨して、他のグループに勝っていけるようなチームになっていきたいなと思っています。

 

voyz-boy_18

 

──ボーイズグループはたくさんいますが、他には負けない部分はどういうところにあると思いますか?

 

石橋:僕たちは路上でスカウトされてできたグループで、僕たちのロゴがダイヤモンドなんですけど、“ストリートダイヤモンド”っていうスローガンを掲げてやってきました。路上で転がっていた石ころだった僕たちが、東京ドームに立つ時は、ダイヤモンドのように輝きますように、っていう想いが込められているんですけど、ストリートから生まれた僕たちが、ファンの人にとって、みんなの人生の中の自慢になれるような存在になっていきたいし、その輪をどんどん広げていきたいと思っています。他のグループには絶対ないようなVOYZ BOYならではのストリート感とか、それぞれのアーティスト像を持っていると思うので、そういうところがVOYZ BOYの強みかなと思っています。

 

富園:他のグループの人たちは、子供の頃からダンスや歌をやっている人が多いと思うんですけど、僕らみたいに子供の頃からやっていなくても、始まりがちょっと遅くても、夢は叶えられるということをみんなに見せられるグループなんじゃないかなと思っています。今、目指しているものがあるけれど、ちょっと年齢がな、みたいなことを思っている人たちに、そんなこと関係ないよとお手本になれればいいなと。街中にいた素人のお兄ちゃんがヒーローになる姿を世の中の人に見てもらって、それをきっかけにして夢を追ってもらえたら、すごい幸せなことだなと思ってるんです。そのためにも僕らは東京ドームに行かないといけないので、どんどん規模を大きくしてVOYZ BOYを広めていきたいなと思います。

 

──3月18日(土)に神奈川県民ホールで開催されるワンマンライブについても意気込みを聞かせていただけたらと思います。まずは神奈川が地元の伊月さんから。

 

伊月:はい。僕が経験するステージの中で一番大きい会場っていうのもありますし、この新体制になって、僕らメンバーもファンの方達もいろんな想いを感じていると思うんですけど、僕たちの姿やパフォーマンスを見て、その気持ちを吹き飛ばすぐらい、良いライブにしたいなと思っています。

 

石沢:今年はいろいろとさらに成長していきたいなと思っていて。今年の1発目の大型ライブで、パフォーマンスの面でも一皮剥けたいですし、今年は7月にもライブがあったりするので、この1発目で幸先のいいスタートを切りたいなと思っています。すごくいろいろと試されることは多いと思うんですけど、新体制でここが成功できたら、今年は一気に走っていけるのかなと思うので、頑張りたいです。

 

石橋:まずは新体制になって最初の大型のライブなので、自分のファンの方もそうですし、グループのファンの方も、楽しみにしてくださっている方がいらっしゃるので、来てくださる人たちを裏切らないような、来てくれる人たちを楽しませられるような空間を作れるように一生懸命頑張りたいなと思います。

 

渡邉:今まで応援してくれているファンのみなさんの中には、新体制がどうなるのかと楽しみにしてる方もいれば、不安に思ってとりあえず見に行くという方、最近知って初めていらっしゃるという方もいると思うので、しっかりとこの1発で心を掴むようなライブにしたいなと思っています。今年1年、VOYZ BOYというグループや僕自身が、お客さんに期待してもらえるような姿を準備することが、僕のやるべきことだと思うので、それを意識して生活していきたいなと思っています。

 

富園:2チームに分かれていた時に積み上げてきたものを一つにしつつ、それぞれのチームを引っ張ってきた存在が集まったグループなので、また違った化学反応が起きて新しいものが見せられるんじゃないかなと、僕もワクワクしています。あっと驚くようなパフォーマンスを用意して、僕たちは待っているので、ライブを見に来てもらえたら絶対に好きになってもらえると思います。そこでちょっとでも“こいつらカッコいいわ”って、人間として魅力的だなって思ってもらえたら、これからついてきてほしいです。僕たちも武道館とか東京ドームまで突っ走っていきたいと思っているので、それまでVOYZ BOYのファンとして一緒についてきてくれたら嬉しいです。

 

赤名:ライブの意気込みとしては、やっぱり来てもらった人のことを楽しませること。時間とお金をいただいているので、そこに失礼がないように、自分たちにしかない色を出していきたいですし、卒業したメンバーが僕たちに「夢を託す」って言ってくれたので、そのファンの期待や、卒業していったメンバーの期待を裏切らないようなステージを作っていけたらいいなと思っています。

 

──最後にこのNFTの購入をまだ悩んでいる方へメッセージをお願い致します。

 

赤名:このNFTは、自分たちが今まで他の媒体やYouTubeチャンネルでは出せないようなものを見ることができます。今回カメラマンさんが僕たちと距離を縮めてくれて、さっき大和くんが言っていた、僕たちの素みたいな部分を撮ってくださったオフショットもあったりするので、より一層僕たちのことを深く、細かく知れるNFTになっていると思います。まだ悩んでいる方がいらっしゃれば、ぜひお買い求めください。

 

石沢:僕らは夢を叶えるためにもっともっと規模を大きくしていかないといけないですし、もっとたくさんの人に届けなくちゃいけないと思っているので、今応援してくれている人たちにできるだけ喜んでもらいたいなと思っています。このNFTを通してVOYZ BOYをもっと好きになっていただけたら嬉しいです。

 

voyz-boy_20

 

文:大窪由香

写真:平野哲郎

 

▼「VOYZ BOY AWARD 2022」オフィシャルNFTはこちらから。
販売期間:2023年2月28日(火)23:59まで。
https://store.murket.jp/special/voyzboynft

  • VOYZ BOY

    VOYZ BOY

    2018 年結成のボーイズグループ。SNS 総フォロワー数は 300 万人超。
    最新曲の MV「H2O」は総再生回数 100 万回を突破。
    2022 年 2 月 20 日に開催した VOYZ BOY LIVE 2022 「stories」(Zepp Haneda)では、 チケットが事前に SOLD OUT。 7 月 10 日に行われた立川ス テージガーデンでの LIVE も事前完売・満員にて成功させ、8 月には、関西コレクションへメインステージでのアーティスト出演も果たしている。
    2 月 3 日(金)に開催された、「VOYZ BOY LIVE 2023 in SHINAGAWA vol.0」を以て、10 名がグループを離れ 13 名体制に。
    2023 年は、3 月 18 日(土)神奈川県民ホール、7 月 9 日(日)に TOKYO DOME CITY HALL での単独 LIVE の開催が決定している。