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映画「ここは退屈迎えに来て」

圧倒的共感を呼んだ山内マリコの傑作小説が、名監督&新世代豪華キャストにより映画化されることで話題の
『ここは退屈迎えに来て』のオリジナル・コンピレーション・アルバムの発売が決定!

コンピレーションアルバム

ミニアルバム

作品紹介

映画「ここは退屈迎えに来て」
10/19(金) 全国公開

◆出演:橋本愛 門脇麦 成田凌
    渡辺大知(黒猫チェルシー) 岸井ゆきの 内田理央 柳ゆり菜 瀧内公美 亀田侑樹 片山友希 木崎絹子
    マキタスポーツ/村上淳

◆原作:「ここは退屈迎えに来て」(原作:山内マリコ/幻冬舎文庫)
◆監督:廣木隆一
◆脚本:櫻井智也
◆音楽:フジファブリック
◆主題歌:フジファブリック「Water Lily Flower」(Sony Music Associated Records)
◆制作プロダクション:ダブ
◆配給:KADOKAWA
◆製作幹事:ソニー・ミュージックアーティスツ
◆©2018 「ここは退屈迎えに来て」製作委員会

<イントロダクション>
圧倒的共感を呼んだ傑作小説が、名監督&新世代豪華キャストにより待望の映画化!
詩的なタイトルが印象的な山内マリコの処女小説が遂に映画化。2004年の高校時代から2013年の現在まで、みんなの憧れの的だった「椎名くん」を柱にキャラクターを交差させながら描く、痛く切ない群像劇。『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で感動の人間模様を描いた名手・廣木隆一がメガホンをとった。
椎名くんと東京に憧れた「私」を橋本愛。元カレ・椎名くんを諦められず、地元に住み続けている「あたし」を門脇麦。そして、二人を魅了した掴みどころのない椎名くんを進境著しい成田凌が演じる。
そして、登場人物世代を代表するバンド・フジファブリックによる主題歌と、名曲『茜色の夕日』が意外な形で本編を彩る。
もどかしい想い、それでも羽ばたくことを夢見てやまない青春をリアルに瑞々しく描いた傑作が誕生した。

映画公式HP
http://taikutsu.jp/

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