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ザ・ローリング・ストーンズ の曲「モンキー・マン [Remastered 2019]」音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中

モンキー・マン [Remastered 2019]

ザ・ローリング・ストーンズ

「モンキー・マン [Remastered 2019]」ザ・ローリング・ストーンズの楽曲解説
麻薬常習者を主人公にした歌。キースのエレクトリック・ギターやニッキー・ホプキンスのピアノが先導するブルース・ロック調のサウンドがイカしてる。歌いながら徐々に盛り上げていくミックの終盤でのシャウトはまさに圧巻。ビルのヴァイヴも効いている。(CDジャーナル)

この楽曲を含むアルバム

  • ザ・ローリング・ストーンズ のアルバム『Let It Bleed [50th Anniversary Edition / Remastered 2019]』音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中 Let It Bleed [50th Anniversary Edition / Remastered 2019]
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アーティスト情報

ザ・ローリング・ストーンズ

1962年、ロンドンで結成。翌63年にシングル「カム・オン」でデビュー。当時のメンバーはミック・ジャガー(Vo)、キース・リチャーズ(G)、ブライアン・ジョーンズ(G)、ビル・ワイマン(B)、チャーリー・ワッツ(Ds)。 
「サティスファクション」「黒くぬれ」「夜をぶっ飛ばせ」等、ブルース/R&Bに根差したワイルドなサウンドと不良っぽいイメージで、ビートルズに対抗する世界的なバンドとなる。
1968年の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」以降は、よりルーツに根差した泥臭いサウンドを展開。
翌年にジョーンズが脱退、ミック・テイラーが加わると、2本のギター・アンサンブルを軸とするルーズでヒップな“ストーンズ風R&R”を確立、「ホンキー・トンク・ウィメン」「ブラウン・シュガー」「ダイスをころがせ」「イッツ・オンリー・ロックンロール」等、後のステージの定番となる代表曲を次々と生み出す。
1976年、ギタリストがテイラーからロン・ウッドに交代した後も、変わらぬスタイルに流行も巧みに取り入れつつ、「ミス・ユー」「スタート・ミー・アップ」等のヒット曲を連発。
1990年には初来日公演が実現、1993年にビル・ワイマンが脱退するも、大規模なワールド・ツアーをコンスタントに実施するなど、
半世紀に亘りシーンの第一線に君臨し続けるロックの代名詞的な存在である。

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