TOP  > 菅原都々子  > 母恋星

菅原都々子 の曲「母恋星」音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中

この楽曲を含むアルバム

  • 菅原都々子 のアルバム『菅原都々子ゴールデンソングス』音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中 菅原都々子ゴールデンソングス
    • アルバム
※表示価格は税込みです
※この商品はCDではありません。デジタルコンテンツです

アーティスト情報

菅原都々子

○本名:永松都々子(ながまつ つづこ)

○生年月日:昭和2年8月15日

○出身地:青森県十和田市M


■昭和2年 青森県十和田市に作曲家陸奥明の長女として生まれる。幼少の頃より音楽的天分に恵まれていた。
■昭和12年 12月 作曲家古賀政男氏の養女となり、古賀久子の名前で日活映画主題歌「お父さんの歌時計」「小楠公」でテイチクレコードよりデビューする
■昭和15年 共華女学校3年のとき、実父の元に戻り、古賀政男氏との養子縁組を解消する。同年9月に菅原都々子としてテイチク専属となり、日活映画主題歌「風の又三郎」を発売
■昭和20年 東洋音楽学校(現 東京音楽大学)卒業
■昭和25年 「アリラン」「トラジ」の韓国メロディーを我が国ではじめて紹介し、その魅力ある哀愁の歌声は全国津々浦々にまで浸透する
■昭和26年 「憧れは馬車に乗って」「江の島悲歌(エレジー)」「連絡船の唄」の三大ヒットで人気は不動のものとなり、テイチクの黄金期を築いた。この年スタートした第一回NHK紅白歌合戦にトップバッターで出場する
■昭和30年 父である陸奥明氏の作曲した「月がとっても青いから」が、空前の大ヒットとなり、今もなお多くの人々に歌い続けられている
■昭和38~47年 9年間にわたり日本歌手協会の理事を務め、社団法人設立に貢献するとともに、後輩歌手の育成に尽力する
■昭和62年 歌手としての功績が認められ、日本レコード大賞「特別功労賞」を受賞
■平成3年 郷土発展のため特に文化的貢献が認められ、青森県より「青森県褒賞」、出身地十和田市より「十和田市文化賞」を授与される
■平成9年 デイリー東北新聞社より文化的貢献が認められ「第25回デイリー東北賞」を受賞
■平成18年 歌手生活70周年記念盤で亡き弟陸奥高志氏の作曲による「花のエレジー」と「夜の波止場」2枚を7月・8月連続リリース。9月にはアルバム「菅原都々子70周年記念全曲集」をリリース。

音楽聴き放題『レコチョク Best』  ~邦楽/J-POP最大級の品揃え~

菅原都々子

今なら最大1ヶ月無料キャンペーン中!

ここから先は「タワーレコードオンライン」に移動します
菅原都々子 のCDを探す外部サイトへ

母恋星 ページTOPヘ

音楽ダウンロードサイト レコチョクTOP

レコチョク 音楽ダウンロード配信における エルマーク番号