TOP > 小南泰葉

光と影、善と悪・・・両極に光をあて本質の輝きを掬った歌詞と、攻撃的なロックチューンから弾き語りまで、多様なサウンドが紡ぐ世界観で人を惹き付けるシンガーソングライター。
2011年夏のフジロックの大舞台にいきなり出演。You Tube再生が20万回近い視聴を集めタワレコ大阪地区限定シングル「Soupy World」完売。2012年はiTunesの「Japan Sound of 2012」に選出され、5月にはEMIミュージックよりミニアルバム「嘘憑キズム」でメジャーデビューを果たし、タワーレコード邦楽ウィークリー6位獲得。6月には初のワンマンツアー「嘘憑キスト」ALL SOLD OUTを記録、サマーソニック、SETSTOCK等他夏フェスにも登場。秋には発禁図書の映画化として話題になった「アシュラ」の主題歌を担当し、メジャー初シングル「Trash」をリリース。「121212」は2012年3作目のミニアルバムになる。