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スティーヴィー・ワンダー の曲「Smile Please(Album Version)」音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中
「Smile Please(Album Version)」スティーヴィー・ワンダーの楽曲解説
ボサ・ノヴァ調の穏やかなサウンドに乗ってリラックスした歌声がフィーチャーされるバラード。マイケル・センベロやボビー・ホールらによる見事な演奏をバックに、スティーヴィーが微笑みの素晴らしさについて歌っている。派手さはないが、美しい曲のひとつ。(CDジャーナル)

この楽曲を含むアルバム

  • スティーヴィー・ワンダー のアルバム『Fulfillingness' First Finale』音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中 Fulfillingness' First Finale
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※この商品はCDではありません。デジタルコンテンツです

アーティスト情報

スティーヴィー・ワンダー

アメリカ合衆国ミシガン州サギノー生まれ。本名:スティーヴランド・モーリス。保育器内での過量酸素(未熟児網膜症)が原因で生まれてすぐに目が見えなくなる。

11歳の時、モータウン社長の前で歌と演奏を披露しレーベルに契約、2年後に初アルバム「フィンガーティップス」を発売。(当初は「リトル・スティーヴィー・ワンダー」名義。)全米でNo.1シングルとなり、一躍有名になる。わずか12歳でデビューしたためビートルズのメンバーとは年齢が離れているにもかかわらず、ほぼ同等のキャリアを持っている。1970年に、モータウンから自作のプロデュース権を獲得し、音楽出版会社「タウラス・プロダクション」を設立。自身の新たな音楽を模索していたある時、ロバート・マーゴレフとマルコム・セシルの二人のエンジニアによるユニット「トントズ・エクスパンディング・ヘッド・バンド」のアルバム「ゼロ・タイム」を聴き、全編に使われていた、当時開発されたばかりのモーグ・シンセサイザーに感銘を受ける。以後、スティーヴィーはシンセサイザーを駆使し、殆どの楽器を自分で演奏するアルバム作りのスタイルを確立してゆく。最近では日本のCMでよく楽曲が使用されている。

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