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ザ・ローリング・ストーンズ の曲「Wild Horses(2009 Re-Mastered Digital Version)」音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中

Wild Horses(2009 Re-Mastered Digital Version)

ザ・ローリング・ストーンズ

「Wild Horses(2009 Re-Mastered Digital Version)」ザ・ローリング・ストーンズの楽曲解説
傑作『スティッキー・フィンガーズ』(1971年)に収録のカントリー・バラード。この曲が、カントリー・ロックのパイオニア、グラム・パーソンズとの交流がきっかけとなって生まれたことは有名。本ヴァージョンはどれを取っても文句のつけようがない仕上がり。(CDジャーナル)

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アーティスト情報

ザ・ローリング・ストーンズ

1962年、ロンドンで結成。翌63年にシングル「カム・オン」でデビュー。当時のメンバーはミック・ジャガー(Vo)、キース・リチャーズ(G)、ブライアン・ジョーンズ(G)、ビル・ワイマン(B)、チャーリー・ワッツ(Ds)。 
「サティスファクション」「黒くぬれ」「夜をぶっ飛ばせ」等、ブルース/R&Bに根差したワイルドなサウンドと不良っぽいイメージで、ビートルズに対抗する世界的なバンドとなる。
1968年の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」以降は、よりルーツに根差した泥臭いサウンドを展開。
翌年にジョーンズが脱退、ミック・テイラーが加わると、2本のギター・アンサンブルを軸とするルーズでヒップな“ストーンズ風R&R”を確立、「ホンキー・トンク・ウィメン」「ブラウン・シュガー」「ダイスをころがせ」「イッツ・オンリー・ロックンロール」等、後のステージの定番となる代表曲を次々と生み出す。
1976年、ギタリストがテイラーからロン・ウッドに交代した後も、変わらぬスタイルに流行も巧みに取り入れつつ、「ミス・ユー」「スタート・ミー・アップ」等のヒット曲を連発。
1990年には初来日公演が実現、1993年にビル・ワイマンが脱退するも、大規模なワールド・ツアーをコンスタントに実施するなど、
半世紀に亘りシーンの第一線に君臨し続けるロックの代名詞的な存在である。

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