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小田急柿生

19

「小田急柿生」19の楽曲解説
彼らがデビュー前からレパートリーにしている思い出深いナンバー。イントロで解放的に鳴り渡るギターの音色から曲構成に至るまでオアシスからの影響が満載で、J-POPの隆盛における英国ギター・ロックの間接的な関わりを再認識。(CDジャーナル)

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  • 19 のアルバム『19 BEST LIVE Audio use only』音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中 19 BEST LIVE Audio use only
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アーティスト情報

19

岡平健治(1979年3月28日広島生まれ)と岩瀬敬吾(1978年8月29日広島生まれ)のデュオ。98年11月に326の作詞による「あの青をこえて」でデビュー。続くシングル「あの紙ヒコーキ くもり空わって」が大ヒット。若者の等身大の気持ちを綴った詞を、往年のフォークを思わせる親しみやすいサウンドにのせて歌う。01年9月発表の『up to you』では、2人の歌声のコラボレートが生み出すスクエアなポップ・ナンバーや、単独で歌いそれぞれの個性を出した曲を収録。02年2月9日に解散を表明、最後のシングルとして3月21日に『蒲公英-たんぽぽ-』をリリース。

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