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さだまさし の曲「檸檬」音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中
「檸檬」さだまさしの楽曲解説
梶井基次郎の同名小説に着想を得て制作された楽曲ながら、舞台は原作とは異なり御茶ノ水。聖橋の上で紡がれる恋の終わりを描いており、別れを象徴するように端の上から放られる檸檬という情景が、強烈な印象を残す。悲しげな雰囲気に満ちたミディアム・ナンバー。(CDジャーナル)

この楽曲を含むアルバム

  • さだまさし のアルバム『新自分風土記II~まほろば篇~』音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中 新自分風土記II~まほろば篇~
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アーティスト情報

さだまさし

1952年4月10日生まれ、長崎県長崎市出身のシンガー・ソングライター/タレント/小説家。愛称は"まっさん"。本名は佐田雅志。大学在学中の72年にグレープを結成、「精霊流し」がヒットして名を広める。76年よりソロ活動を始め、「雨やどり」「関白宣言」「親父の一番長い日」「防人の詩」など数々のヒットを放つ。そのほか人気ドラマ『北の国から』の主題歌や山口百恵へ提供した「秋桜」などでも知られる。コンサート回数も多く、2013年7月の日本武道館公演でソロ・コンサート通算4000回を記録。演奏だけでなく軽妙なトークも魅力の一つとなっている。また、ラジオパーソナリティ、映画監督、俳優、著述業などでもマルチな才能を発揮。

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