TOP  > 千住真理子  > ヴァイオリン協奏曲集《四季》 第4番 ヘ短調 作品8の2 「冬」: 第1楽章: Allegro non molto

千住真理子 の曲「ヴァイオリン協奏曲集《四季》 第4番 ヘ短調 作品8の2 「冬」: 第1楽章: Allegro non molto」音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中

ヴァイオリン協奏曲集《四季》 第4番 ヘ短調 作品8の2 「冬」: 第1楽章: Allegro non molto

千住真理子

この楽曲を含むアルバム

  • 千住真理子 のアルバム『ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」 作品8 1-4』音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中 ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」 作品8 1-4
    • アルバム
※表示価格は税込みです
※この商品はCDではありません。デジタルコンテンツです

アーティスト情報

千住真理子

2歳半よりヴァイオリンを始める。全日本学生音楽コンクール小学生の部全国1位。NHK交響楽団と共演し12歳でデビュー。日本音楽コンクールに最年少15歳で優勝、レウカディア賞受賞。パガニーニ国際コンクールに最年少で入賞。慶応義塾大学卒業後、指揮者故ジュゼッペ・シノーポリに認められ、87年ロンドン、88年ローマデビュー。国内外での活躍はもちろん、文化大使派遣演奏家 としてブラジル、チリ、ウルグアイ等で演奏会を行う。また、チャリティーコンサート等、社会活動にも関心を寄せている。
1993年文化庁「芸術作品賞」、1994年度村松賞、1995年モービル音楽賞奨励賞各賞受賞。
1999年2月、ニューヨーク・カーネギーホールのウェイル・リサイタルホールにて、ソロ・リサイタルを開き、大成功を収める。 2002年秋、ストラディヴァリウス「デュランティ」との運命的な出会いを果たし、話題となる。
2003年8月にEMIミュージック・ジャパンより移籍第1弾となるCD「カンタービレ」を発売し、高い評価とセールスを記録。2010年はデビュー35周年を迎えた。2012年は、全国でワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団、ミラノ・クラシカ合奏団とツアーを予定している。    
NHKラジオ第1/デジタル・ラジオの「クラシックでお茶を」のパーソナリティを務めるなど、多岐に亘り活躍。著書は「聞いて、ヴァイオリンの詩」(時事通信社、文藝春秋社文春文庫)「歌って、ヴァイオリンの詩2」母との共著「母と娘の協奏曲」(以上時事通信社)など多数。   クラシック界を代表する演奏家であると同時に、TV出演も数多くお茶の間にもよく知られたアーティストである。 .

音楽聴き放題 RecMusic  ~邦楽/J-POP最大級の品揃え~

ここから先は「タワーレコードオンライン」に移動します
千住真理子 のCDを探す外部サイトへ

ヴァイオリン協奏曲集《四季》 第4番 ヘ短調 作品8の2 「冬」: 第1楽章: Allegro non molto ページTOPヘ

音楽ダウンロードサイト レコチョクTOP

レコチョク 音楽ダウンロード配信における エルマーク番号