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CrossfaithのジャパンツアーにSiM、ACIDMAN、THE BACK HORN等の16組が参戦

2016/06/19 11:00

CrossfaithのジャパンツアーにSiM、ACIDMAN、THE BACK HORN等の16組が参戦

Crossfaithより国内ツアー「New Age Warriors Tour 2016」のゲスト・アーティストが発表された。

ニューシングル「New Age Warriors」を引っさげ9月14日より全国27公演に及ぶ過去最大公演数となる今回のツアーにはSiMやHEY-SMITH、The BONEZ、WANIMAなどお馴染のメンツに加え、ACIDMAN、THE BACK HORN、SUPER BEAVER、THE ORAL CIGARETTES、tricotなどCrossfaithの対バンとしては新しい顔ぶれを含む計16組のゲストが出演することとなった。

「New Age Warriors Tour 2016」
9月14日 (水) 柏PALOOZA
w/ Crystal Lake
9月15日 (木) 水戸ライトハウス
w/ Crystal Lake
9月17日 (土) 盛岡CHANGE WAVE
w/ NAMBA69, SHANK
9月18日 (日) 郡山CLUB #9
w/ NAMBA69, SHANK
9月19日 (月・祝) 仙台RENSA
w/ ACIDMAN
9月22日 (木・祝) 旭川CASINO DRIVE
w/ THE BACK HORN
9月24日 (土) 帯広MEGA STONE
w/ THE BACK HORN
9月25日 (日) 札幌PENNY LANE24
w/ THE BACK HORN
9月28日 (水) 新潟LOTS
w/ THE ORAL CIGARETTES
9月29日 (木) 長野JUNKBOX
w/ THE ORAL CIGARETTES
10月01日 (土) 金沢EIGHT HALL
w/ tricot
10月02日 (日) 京都MUSE
w/ tricot
10月04日 (火) 松山W Studio RED
w/ WANIMA
10月06日 (木) 熊本DRUM B.9 V1
w/ The BONEZ
10月07日 (金) 福岡DRUM LOGOS
w/ The BONEZ
10月09日 (日) 長崎DRUM Be-7
w/ The BONEZ
10月10日 (月・祝) 広島CLUB QUATTRO
w/ ROTTENGRAFFTY
10月12日 (水) 米子laughs
w/ ROTTENGRAFFTY
10月13日 (木) 岡山YEBISU YA PRO
w/ Joy Opposites
10月15日 (土) 神戸太陽と虎
w/ Joy Opposites
10月16日 (日) 静岡 SOUND SHOWER ark
w/ TOTALFAT
10月18日 (火) さいたま新都心 HEAVEN'S ROCK VJ-3
w/ HEY-SMITH
10月19日 (水) 横浜F.A.D YOKOHAMA
w/ SUPER BEAVER
10月22日 (土) 高知X-pt
w/ POLYSICS
10月23日 (日) 高松OLIVE HALL
w/ POLYSICS
10月25日 (火) 堺東GOITH ※ワンマン公演
10月29日 (土) 沖縄桜坂セントラル
w/ SiM

■オフィシャル3次先行
※受付期間:6月18日(土)12:00 〜 6月26日(日)21:00
http://w.pia.jp/s/crossfaith16of3/


ニュース提供:OKMusic

 

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アーティスト情報

プロフィール

NAME : SiM (Silence iz Mine)
MEMBER : SIN (シン, Ba) / MAH (マー, Vo) / GODRi (ゴリ, Dr) / SHOW-HATE (ショウヘイ, Gt)
UNITED : 11/03/2004
LOCATiON : Shonan, Kanagawa, Japan
STYLE : REGGAE PUNK (STREET PUNK / HARD CORE / SCREAMO meets SKA / REGGAE)
“個性的” “ライブパフォーマンスが魅力” などと形容されるバンドは多々在れど、真偽は疑わしい場合が多い。
彼らはそう言った言葉が本当の意味でしっくりと当てはまる数少ないバンドだ。
“ROCK”や”PUNK”というものが単に楽曲の方向性を指す言葉に成り下がってしまった昨今、SiMのように攻撃的リリック・反骨心溢れる精神性やその姿勢でそれを体現するバンドは貴重な存在であり、その目で、耳で、体で、心で、触れた瞬間に確信するだろう。

これこそが本当の生きた音楽なのだと。

また主催イベントDEAD POP FESTiVALに於いてのシーンを活性化させようという積極的な姿勢や、一年を通して常にツアーし続け『ライブバンド』である事に全てを注ぐ活動方針などもキッズや他のアーティスト・関係者からの支持を集める大きな要因と言える。

幾度のメンバーチェンジやメンバーの重病など度重なる試練を乗り越えながら進化を続け、シーンの中枢を担う存在へ成長しつつある彼らをまだ見ぬ君は、時代遅れかも知れない。

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