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ビリケン音頭ビリケン

ビリケン音頭

ビリケン

「ビリケン音頭」ビリケンのアルバム解説
関西発の二人組ユニットによる異色の音頭チューン。2014年のライヴで披露されていたナンバーが好評を得てついにシングル化された。普段はフォークとヒップホップをミックスしたものを表現手法としている彼らが、ここで挑んだのは音頭とラップのミックス。ラップも意外と違和感なくはまっている。(CDジャーナル)

アルバム AAC 128/320kbps (3曲 / 12:51)

ビリケンの「ビリケン音頭」を試聴する

1.

AAC 128/320kbps
04:05

¥250

ビリケンの「よくもここまで来たもんだ」を試聴する

2.

AAC 128/320kbps
03:41

¥250

ビリケンの「黄昏の空」を試聴する

3.

AAC 128/320kbps
05:04

¥250

※表示価格は税込みです
※この商品はCDではありません。デジタルコンテンツです

アーティスト情報

ビリケン

関西出身のヴォーカル&アコースティックギター「ビリー」とラップ「オクダ ケン」の2人によるユニット。フォークソングにヒップホップのリズムとラップを融合させたスタイルで『nagoriyuki』を2003年2月にリリース。そのスタイルは老若男女問わず幅広く受け入れられる。その後、『「いちご白書」をもう一度。』『あの素晴らしい愛をもう一度』『想い出がいっぱい』など数々の名曲をビリケン流にアレンジし、リリース。またオリジナルソングも多数発表しており、フォークソング風の暖かさや懐かしさを感じられる楽曲は好評を得ている。 2004年6月には、KIYOSHI(氷川きよし)、FANATIC◇CRISISとのスペシャルユニット「CROSS CLOVER」として、日本赤十字社イメージソング『evergreen(いのちの唄声)』をチャリティCDとしてリリース。またCROSS CLOVER Special LIVE 04と題し、10月には「大阪城ホール」、11月には「幕張メッセ」にてライヴを行う。このユニットを通じ、さらに幅広い世代の方に受け入れられる。 それぞれの得意分野を活かした音楽は「ヒップフォーク」と呼ばれ、フォーク世代の方から、ヒップホップ世代の若者まで、世代問わず受け入れられている。赤ちゃんから、お父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃんまで、年齢性別を問わず幅広い人に受け入れられるアーティストになるべく、活動を続けている。

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