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EGO-WRAPPIN' のアルバム『BRIGHT TIME』音楽ダウンロード レコチョク(iPhone/Androidスマホ対応)で配信中
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BRIGHT TIME

EGO-WRAPPIN'

「BRIGHT TIME」EGO-WRAPPIN'のアルバム解説
テレビ東京系ドラマ『リバースエッジ 大川端探偵社』主題歌、劇中歌、エンディング曲を収めたシングル。戦前のジャズやキャバレー音楽、昭和歌謡テイストを消化した「Neon Sign Stomp」をはじめ、どこか懐かしく妖しい雰囲気が漂う3曲と、切なくも爽快な「サニーサイドメロディー」を収録。(CDジャーナル)

アルバム AAC 128/320kbps (4曲 / 14:02)

EGO-WRAPPIN'の「Neon Sign Stomp」を試聴する

1.

AAC 128/320kbps
03:23

¥250

EGO-WRAPPIN'の「太陽哀歌」を試聴する

2.

AAC 128/320kbps
03:19

¥250

EGO-WRAPPIN'の「パンドラの箱」を試聴する

3.

AAC 128/320kbps
04:00

¥250

EGO-WRAPPIN'の「サニーサイドメロディー」を試聴する

4.

AAC 128/320kbps
03:19

¥250

※表示価格は税込みです
※この商品はCDではありません。デジタルコンテンツです

アーティスト情報

EGO-WRAPPIN'

1996年 大阪で結成されたユニット。メンバーは中納良恵(Vo、作詞作曲)と森雅樹(G、作曲)。大阪出身の二人で、結成時から関西を中心に活動を続け、現在は拠点を東京においている。2000年に発表された「色彩のブルース」は、戦前のジャズから自然に行き着いたキャバレー音楽や昭和歌謡を消化し、エゴ独自の世界観を築き上げた名曲として異例のロングヒットとなり、その名を全国区で知られるようになる。以後作品ごとにに魅せられる斬新な音楽性において、日本の音楽シーンにおいて常に注目を集めている希なアーティストと言える。二人の織りなすエゴ・サウンドは、ジャズやロックといった音楽がジャンル名に成り下がる以前にもっていた自由な雰囲気と熱い情熱、そして何よりも私達が生きる時代の感覚を敏感に反映している。音楽と真摯に向き合い、ジャンルというくだらない壁を軽やかに乗り越え、聴き手に音楽の本当の楽しみ方を教えてくれるポップセンス。聴くものの心にダイレクトに届くであろう、うたごころ。エゴが届ける名曲名演、それはロマンスに溢れた平成のミラクルであろう。

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