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Shingo Suzuki

Shingo Suzuki

Shingo Suzukiのプロフィール

2006年、アンダーグラウンドながらひとつのムーヴメントとなっていた“東京ジャムシーン”。 渋谷のライヴハウス、クラブを中心にミュージシャン、シンガー、ラッパーたちが夜毎に集まり、次々に入れ替わりながらジャズ、ヒップホップ、ソウル、ファンク、レゲエ、ロックをも 取り込んだボーダーレスな即興ライヴを繰り広げていた。 彼らの奏でる音には日本に産まれ育った者にしか出せない独自の個性があり、ステージでは生々しくも温かい、新しい音楽が、沸き起こる泉のように産み落とされていた。 origami PRODUCTIONSは、そんな“東京ジャムシーン”をリアルタイムで目撃し、共有してきたプロデューサー/DJのYoshi Tsushimaが、そのムーヴメントを世界中へ伝えるべく2006年に 設立したレーベル・クリエイターチーム。 レーベルの初期アーティスト、45 a.k.a. SWING-O、Shingo Suzuki (Ovall)、mabanua、渥美幸裕 (thirdiq / Conguero Tres Hoofers)に加え現在ではKan Sano、関口シンゴ、竹内朋康、U-zhaan × mabanua、Hiro-a-keyなど数々のアーティストが所属。全員がミュージシャン、プレイヤーであるだけでなく、プロデューサー、ビートメイカーであり、ソングライティング、レコーディング、ミックス、さらにはアートワークまでを自ら手掛けるクリエイターでもある。 さらにDRAGON76、GLOWZ、TKO、Shidara the Troopical (Helllvetic)といったペインター、アートクリエイター、フォトグラファーが集結し、“アートコングロマリット”を形成。 ミュージシャンとクリエイターがひとつのテーマから音楽とアート(オリガミ)を制作し月刊でリリースする“laidbook”など、新しい形での表現を模索し続けている。 またRyan Shaw、Jurassic5、Madlib、Benny Sings、Giovanca、Blu、Arrested Development、Hocus Pocus、Illa J 、Stephanie McKayといった世界中のアーティスト達ともリンクし、アジア、ヨーロッパにもCDを流通。 日本でもさかいゆう、Chara、Gotch (ASIAN KUNG-FU GENERATION)、福原美穂、BENI、Zeebra、コトリンゴ、青葉市子、ダイスケ、七尾旅人、DJ BAKU、GAGLE、Shing02、TWIGY、AI、MISIA、COMA-CHIなど様々なアーティストとのコラボ、プロデュース、サポートとして活躍。 バンドとしてもそれぞれフジロック、サマーソニック、ライジングサン、朝霧JAM、サンセット、グリーンルームなどの大型フェスに出演。 音楽とアートを渋谷から世界へ発信している。

Shingo Suzukiアルバム一覧

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Shingo Suzuki関連アーティスト


              Ovall

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[ベース]


              thirdiq with Shingo Suzuki

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コラボレーション


              mabanua

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              関口 シンゴ

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              45

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