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フェアウェル

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フェアウェルのプロフィール

ノース・キャロライナ出身の6人組。地元グリーンズボロで出会い、"音楽大好き!""学校や仕事なんてウンザリだっ!!"という共通点があったことから即、意気投合。2004年にフェアウェルを結成する。作り出すのは幅広い音楽の影響(ビーチ・ボーイズからグリーン・デイ)を活かしたタイトでアップビートなポップ・ロック!これは彼らの町を支配している音楽シーンとは大きな隔たりがある。まず、フェアウェルはスキルを研くために一時的ではなく、何年間か徹底的に東海岸をツアーで回ることに。「はじめの1~2年は大変だったよ。でも今はものすごい数のショウをこなして、名前も広まってきてる。そう、僕達が一生懸命やってきたことが注目されてきてるってわかってホッとしているんだ」とマーシャル。「この州だけでも莫大な数のライバルがいて、どの町にもやばいバンドが山ほどいる。だからその中で目立ったり、インパクトを与えるのはとっても難しいと思うよ」 ファン層が急速に広がっていき、彼等に注目が集まりはじめると2005年にフェアウェルは、デモをレコーディングするためにシカゴのドリスランド・スタジオへ入る。プロデューサーのマーク・マコウスキと9つのトラックを録った後、バンドはアルバムのリリースを遅らせることを決める。その代わり新たに9つのトラックをレコーディングするためにスタジオに戻る2006年までは、引き続きレーベルと契約を結ぶためのショウ・ケースに出演したり、曲を書いたり完成させたりしていた。そして新しいトラックをマイ・スペースにアップした後すぐ、フェアウェルのポテンシャルに気が付いたエピタフ・レコードの社長であるブレット・ガーヴィッツの目と耳に止まり、即契約を結ぶ。

フェアウェルアルバム一覧

  • フェアウェル のアルバム『Run It Up The Flagpole』をみる Run It Up The Flagpole
  • フェアウェル のアルバム『Isn't This Supposed to be Fun?』をみる Isn't This Supposed to be Fun?

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