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辻仁成

辻仁成

プロフィール

1980年:「ECHOES」の母体となる「Quark」を結成。 1981年:トム・ロビンソンのサポートを務め、バンド名を「ECHOES」と改名。あたらなメンバーも加わりロックバンド「ECHOES」を結成する。ライブハウスを中心に活動する。 1982年:CBSソニー・SDオーディションの最優秀アーティストに選ばれる。 1985年:CBSソニー(現・ソニー・ミュージックエンタテインメント)よりアルバム『Welcome To The Lost Child Club』でデビュー(9枚のオリジナルアルバムを残し、1991年、ECHOES解散)。その後、ソロ活動へ(ユニット「BEAT MUSIK」「ECHOES OF YOUTH」、新バンド「ZAMZA」「balance-unbalance」等でも活動する)。 1989年:6枚目のアルバム『Dear Friend』の収録曲である「ZOO」は、多くの若者の心をとらえスマッシュヒットとなる(本楽曲「ZOO」は2000年にフジテレビ系列で放送された辻仁成脚本ドラマ「愛をください」の主題歌として使用。以降、数々のミュージシャンによってカバーされる)。 2000年:12月28日に日本武道館にて一夜限りのECHOES再結成ライブ、2011年 福島、東京にてECHOES「連帯の日」と題した東日本大震災支援ライブを行う。 2014年:ニューアルバム「コトノハナ」発表。全国ライブハウスツアーを行う。 2015年:“ONLY SOLO ACTION, BUT JINSEIZ”ツアーを行う。 2016年:“辻仁成 and THE JINSEIZ″サンシャインデイズ ツアー 2016″に先がけ、ライブアルバム『人生劇場 Jinsei Tsuji Live 2015』を7月6日にデジタルリリース決定。 作家として、89年処女小説「ピアニシモ」で第13回すばる文学賞を受賞し、本格的に作家として活動を始める。97年「海峡の光」で第116回芥川賞を受賞。99年「白仏」のフランス語版「Le Bouddha blanc」で、仏フェミナ賞・外国小説賞を日本人として初めて受賞する。著作はフランス、ドイツ、スペイン、イタリア、韓国、中国をはじめ各国で翻訳されている。著書多数。 映画監督として、99年初監督作品『千年旅人』(第56回ヴェネチア国際映画祭出典)。01年『ほとけ』(第51回ベルリン国際映画祭・第3回ドーヴィル・アジア映画祭へ出典し、最優秀イマージュ賞受賞・第27回シアトル国際映画祭出典)。02年『フィラメント』(第37回チェコ・カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭出典)。 作家、映画監督、演出家としても日々自分を表現し続けている。パリ在住。

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『クレモンティーヌ with Jinsei Tsuji』として共演

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『クレモンティーヌ with Jinsei Tsuji』として共演

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