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嶋津健一トリオ

嶋津健一トリオ

プロフィール

神奈川県横浜市出身。ヤマハ音楽教室でピアノ、音楽理論を学ぶ。東京大学工学部原子力工学科卒業。85年渡米、マンハッタン音楽院ジャズ科修士課程入学。同時にニューヨークで演奏活動開始。マリアン・マクパートランド、ハロルド・ダンコ両氏に師事した後、修士課程卒業。グローリア・リン(Vo)のグループで 92年までレギュラーピアニストを務め、ジミー・スコット(Vo)のグループで94年までレギュラーピアニスト兼、音楽監督を務めた後95年帰国。
帰国後もジミー・スコット(Vo)、スコット・ハミルトン(Ts)などの日本公演に同行。その的確なサポートで多くのミュージシャンの信頼を得ている。

共演したミュージシャン
ルー・ドナルドソン、ロン・カーター、マーク・ホイットフィールド、レイ・ドラモンド、ジミー・ポンダー、スコット・ハミルトン、ビリー・ハート、森山威男、原朋直、向井滋春、大坂昌彦、他
出演したジャズクラブ
アポロ劇場、ボトムライン、ビレッジゲイト、サパークラブ、タバーン・オン・ザ・グリーン、コンドンズ、バードランド(以上ニューヨーク)ブルース・アレイ(ワシントン)、カテリーナズ(ロス・アンジェルス)、キーストン・コーナー(オークランド及び東京)、キンボールズ(サンフランシスコ)、ニューモーニング(パリ)、クイーン・エリザベス・ホール(ロンドン)
出演したジャズフェスティバル
JVC、ジャズモービル、アトランタJF、ボストングローブJF、フォートデュポンJF、ピッツバーグJF、ニューワークJF(アメリカ)ニースJF(フランス)、ストックホルムJF(ストックホルム)、ウィーンJF(オーストリア)、モントリオールJF(カナダ)
出演したテレビ、映画
ツイン・ピークス(テレビ)、レイジ・イン・ハーレム(映画)、フルーツ・サンデー(NHK)
●リーダーアルバム
Double・S(徳間ジャパン)
Tornado&Volcano(ローヴィング・スピリッツ)
Symmetrophobia(ローヴィング・スピリッツ)
Double Double Bass Session(ローヴィング・スピリッツ)
All Kinds of Ballads 〓 A Tribute To Herman Foster(ローヴィング・スピリッツ)
This Could Be a Start of Something Big(ローヴィング・スピリッツ)
The Composers I 〓 Kenichi Himself & Michel Legrand(ローヴィング・スピリッツ)

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                嶋津健一

[ピアノ]

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