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バックヤード・ベイビーズ

バックヤード・ベイビーズ

プロフィール

89年スウェーデンのネシエで結成。北欧ロックの大先輩であるHANOI ROCKSに触発され、90年にデモを制作。翌91年デビューEP「SOMETHING TO SWALLOW」発表。94年1stアルバム「DIESEL & POWER」リリースした。

2ndアルバム「TOTAL 13」を98年に発表。この年、初の日本公演も行い、ヨーロッパのみならず日本でも高い人気を誇るバンドとして名を馳せていく。01年3rdアルバム「MAKING ENEMIES IS GOOD(邦題:天下無敵)」を完成させ、2度目の来日公演も実現。03年に傑作「STOCKHOLM SYNDROME」を発表。AC/DCのヨーロピアン・ツアーのサポートを務め、このアルバムで同年の『スウェディッシュ・グラミー・アウォーズ』を獲得。祖国スウェーデンにて、ナショナル・チャート初登場2位にランクインしている。

04年には『SONIC MANIA』へ出演するため3度目の来日を敢行、ヨーロッパではVELVET REVOLVERのツアーのサポート・アクトとして帯同。06年には5枚目のスタジオ・アルバム「PEOPLE LIKE PEOPLE LIKE PEOPLE LIKE US」をリリースし、『LOUD PARK 06』を含むジャパン・ツアーも成功させた。
そして08年、自分たちのレーベルBillion Dollar Babies Recordsより、通算6作目のスタジオ・アルバム「BACKYARD BABIES」を放つ。祖国スウェーデンでの公演を皮切りに、ヨーロピアン・ツアーに出発。11月に行なったジャパン・ツアーも大盛況のうちに終えるが、結成20周年を迎えた2009年11月16日、ニッケが、無期限活動休止を宣言。1月中旬から2月中旬までヨーロッパと日本でツアーを行なった後、その歩みを止めた。

休止の間、ニッケは、NICKE BORG HOMELANDというソロ・プロジェクトを立ち上げ、ヨハンもベーシストとして同バンドに参加。ドレゲンは、2011年にMICHAEL MONROEに加入し、同年、初のソロ・アルバムも発表。その後生活環境の変化で体調を崩したこともあり、MICHAEL MONROEを脱退した。

2014年5月に、その夏から復活作の曲作りを開始するとアナウンス。2015年1月には、スウェーデンのSony傘下Gain Music Entertainmentと契約。6月には、『Sweden Rock Festival』でライヴ活動も再開。『Download Festival』にも出演し、英国のファンを沸かせた。そして8月、ついに復活アルバム「FOUR BY FOUR」を発表する。そのアルバムを引っ提げて、『LOUD PARK 15』に出演する。

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                Nicke Borg

[ヴォーカル] [ギター]

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                Dregen

[ギター] [バッキングヴォーカル]

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                ニッケ・ボルグ・ホームランド

どちらも『ニッケ・ボルグ』が所属しているグループ

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                Tyler

共に『ペインキラー』に関わった

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