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COOLONのプロフィール

◆メンバー◆
(Left→Right) NoBuNaGa、Lio、Oki、Akira
●MIC1:Lio(MC&TrackMaker)
●MIC2:NoBuNaGa(MC)
●MIC3:Oki(R&B Vo.)
●MIC4:Akira(MC&Rock Vo.)

◆プロフィール◆
HIPHOPクロスオーバー・ユニット、COOLON!!
2002年Lio、NoBuNaGaら3人で「COOLON」結成。
地元熊本にて、自己主催イベントを開催するなど、「知る人ゾ知る」存在となる。
2004年3月末、自主盤シングル「Panorama」を地元熊本にて発表。そして、2004年8月にファーストアルバム「COOLON」リリース。2005年の春にはタワーレコード渋谷店でも「Def Techの次はCOOLONだ」とお墨付きを貰うに至る。
2004年10月、COOLON東京初上陸LIVEで知り合った、レゲエ/R&Bシンガー「Oki」、MC&Rock Vo.担当の「Akira」が加わり、彼らが信条とする「NO STEREOTYPE(お決まりがない)」という言葉のごとく、2MC+2シンガーというスタイルで、HIPHOPを基点としながらも、あらゆるジャンルを消化できるユニットに進化。4人全員がリリックを書け、声の特徴をフルに生かしたコーラスワークは、他の追随を許さないCOOLON独自の世界観を作り上げている。
そして、2005年8月「両A面」という変形でSonyMusicよりメジャーデビュー。1stシングルは、YANAGIMANを起用し、「KAGEROU」では、編曲にNaoki.t、プロデュースにYANAGIMANという豪華スタッフが結集。全国で25局のFMパワープレイを獲得(SMR新記録)するなど2005年の夏を象徴する楽曲となる。
明けて2006年3月、2ndシングル「Canvas」リリース。MBS・TBS系の大人気アニメ「交響詩篇エウレカセブン」のエンディングテーマに抜擢。アコースティックなHIPHOPにどこかGrooveがあるこの曲は、CSオンエアチャートで2位を記録するなど、前作を上回るセールスを記録。
そして、今回は間髪入れずに5月31日。COOLON史上最大の問題作となる「Shagri-La~Poison ポワゾン~」のリリースが決定!97年の電気グルーヴの大ヒット曲を大胆にフィーチャーし、セクシーなリリックを載せた本作で、 その可否を世に問います。

COOLONアルバム一覧

  • COOLON のアルバム『NO STEREOTYPE』をみる NO STEREOTYPE
  • COOLON のアルバム『Hey Now! / Today』をみる Hey Now! / Today
  • COOLON のアルバム『忘れな草』をみる 忘れな草
  • COOLON のアルバム『Shangri-La~Poison ポワゾン~』をみる Shangri-La~Poison ポワゾン~
  • COOLON のアルバム『Canvas』をみる Canvas
  • COOLON のアルバム『Days/KAGEROU』をみる Days/KAGEROU

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              3.6MILK

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『COOLON, 3.6MILK』として共演


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コラボレーション


              Lio

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共に『COOLON』に関わった


              Tiara

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[コーラス]「Shangri-La〜Poison ポワゾン〜」


              Reggae Disco Rockers

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