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bonobosのプロフィール

蔡忠浩 Vocal, Guitar(サイチュンホ)
生年月日:1975年8月13日血液型:B 出身地:大阪

森本夏子 Bass(モリモトナツコ)
生年月日:1978年9月12日血液型:B 出身地:千葉

辻 凡人 Drums (ツジボンド)
生年月日:1979年2月25日 血液型:B 出身地:大阪

2001年結成。蔡が宅録をしている所に、辻、森本、佐々木、松井が集まってスローペースに活動開始。
2003年、ミニアルバム「Headphone Magic」でインディーズデビュー。が、その直前に辻凡人脱退。
4人編成にサポートドラムを加えて活動を続ける。同年10月には早くもドリーミュージックよりシングル「もうじき冬が来る」でメジャーデビュー。
2004年3月、1st フルアルバム『Hover Hover』を発表。ツアーを経てこの夏、RISINGSUN ROCK FES他に出演し、耳の早いリスナーを惹きつけた。
2005年1月、ドラムの辻が出戻り加入し、現在のラインアップでの快進撃を開始。5月にはシングル「THANK YOU FOR THE MUSIC」、6月にはアルバム『electrilyc』を発表し、このアルバムをひっさげてFUJI ROCK FESTIVAL、COUNTDOWN JAPAN他に出演。多くのロック・フェスティバルをわかせるバンドとして急速に注目を集め、「THANK YOU ~」はこの夏のアンセムとしてロック・ファンに浸透する。同年11月には、畳み掛けるようにミニ・アルバム『GOLDEN DAYS』をリリース。
2006年6月、サードアルバム『あ、うん』を発表。7月にはこの発売を受けたツアーのファイナルとして、日比谷野音ワンマンをSOLD OUT。その模様は同年11月、初のLIVE DVD『や、おん-Live at 日比谷野音』としてリリース。また、その会場で新曲として披露され絶賛された「Standing There ~いま、そこに行くよ」もシングルとして同時発売。
2007年、リリースに関しては沈黙が続いたが、全国各地で定評あるライヴを繰り広げる。10月、童謡カヴァー・コンピ、『Rock For Baby』に参加。12月には1年振りの東阪名ワンマン・ツアー“東海道三次“ を敢行。
2008年1月、初のベストアルバム『Pastrama -best bonobos-』発売。さらに4月からの全国ワンマンツアー「ライブラマ2008」は満員御礼大盛況!
2008年をもってギターの佐々木康之が脱退。
2009年4月、Pヴァインよりニューアルバム『オリハルコン日和』を発売。

bonobosアルバム一覧

  • bonobos のアルバム『23区』をみる 23区
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  • bonobos のアルバム『ULTRA』をみる ULTRA
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  • bonobos のアルバム『オリハルコン日和』をみる オリハルコン日和
  • bonobos のアルバム『GOLD』をみる GOLD
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              蔡忠浩

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[ヴォーカル] [ギター]


              otouta

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どちらも『辻凡人』が所属しているグループ


              Shleeps

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どちらも『辻凡人』が所属しているグループ


              Bonobo

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共に『First Fires [輸入アナログ盤 / 12インチ] (ZEN12366)』に関わった


              Hirofumi Asamoto

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編曲:楽曲「あ、」「愛してるぜ」「Asian Lullaby」などを編曲

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