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月光鬼束ちひろ

月光

鬼束ちひろ

「月光」鬼束ちひろのアルバム解説
近頃、俗にいう"シンガー・ソングライター"という人が少ないように思っていた。己で作詞作曲をやったところで出来映えはプロデューサーまかせ、という最近の風潮とはまた違う位置に彼女はいる。それはいわゆるキャロル・キングやジョニ・ミッチェルがいたシンガー・ソングライターの聖域ともいえる場所。独特の影を持った雰囲気、言葉による内面の開放、そして印象的で美しい旋律を19歳の彼女は当たり前のように携えている。これもある種の天賦の才なのだろうが、反面、壊れてしまいそうな危うさも漂っている。(CDジャーナル)

アルバム AAC 128/320kbps (3曲 / 15:34)

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1.

  • 月光
  • テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『トリック』主題歌
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鬼束ちひろの「Arrow of Pain」を試聴する

2.

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鬼束ちひろの「月光 [Inst.]」を試聴する

3.

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※この商品はCDではありません。デジタルコンテンツです

アーティスト情報

鬼束ちひろ

1980年宮崎県生まれ。高校時代、ジュエルを聴き感銘を受け歌を作り始める。卒業前に受けたオーディションでその才能を認められ卒業後上京。 2000年2月「シャイン」でデビュー。「月光」TVドラマ「TRICK」主題歌がロングヒットを記録。「Cage」発表。2001年「眩暈 /egde」、初のアルバム「インソムニア」がオリコンチャート初登場第1位に。 初の全国ツアー「CHIHIRO ONITSUKA LIVE TOUR2001」開催。「眩暈」で日本レコード大賞作詞賞を受賞。2002年アルバム「インソムニア」で日本ゴールドディスク大賞、ロック・アルバム・ オブ・ジ・イヤーを受賞。名実ともに、彼女の音楽が日本中に浸透した。初の武道館ライヴ開催。2004年「育つ雑草」発表。  2007年、NAPOLEON RECORDS設立。「everyhome」、「僕等 バラ色の日々」、4枚目のアルバム「LAS VEGAS」発表。2008年4月26日一夜限りの単独公演開催。「蛍」映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』主題歌、ライブDVD「NINE DIRTS AND SNOW WHITE FLICKERS」発表。2009年「X / ラストメロディー」、「帰り路をなくして」、「陽炎」、5枚目のアルバム 「DOROTHY」発表。2010年ベストアルバム「”ONE OF PILLARS” ~BEST OF CHIHIRO ONITSUKA 2000-2010~」、DVD「HARD RED FANTASIA」発表。2011年「青い鳥」、6枚目のアルバム「剣と楓」、自伝的エッセイ「月の破片」発表、全国ツアー「HOTEL MURDERESS OF ARIZONA ACOUSTIC SHOW」開催。 2012年ライブDVD「HOTEL MURDERESS OF ARIZONA MY GUN」、初の洋楽カバー・アルバム「FAMOUS MICROPHONE」発表。2013年全国ツアー「CHIHIRO ONITSUKA TOUR SHOW 2013 悪戯道化師」開催。「悪戯道化師」発表。また自身のファッション・ブランド「SCORPIOFACTORY」を開始。「This Silence Is Mine/あなたとSciencE」PS3ゲームソフト『DRAG-ON DRAGOON 3』テーマソング、ベスト・アルバム「GOOD BYE TRAIN~ALL TIME BEST 2000-2012」発表。2014年、「月光」映画『トリック劇場版 ラストステージ』主題歌。全国ツアー「Heart Beat Tour 2014」開催。「祈りが言葉に変わる頃」映画『呪怨 -終わりの始まり-』主題歌 。

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