TOP > Radiohead > Hail To The Thief (Collector's Edition)
| 1. 2 + 2 = 5 | ¥250 |
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| 2. Sit Down. Stand Up | ¥250 |
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| 3. Sail To The Moon | ¥250 |
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| 4. Backdrifts | ¥250 |
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| 5. Go To Sleep | ¥250 |
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| 6. Where I End And You Begin | ¥250 |
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| 7. We Suck Young Blood | ¥250 |
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| 8. The Gloaming | ¥250 |
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| 9. There, There | ¥250 |
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| 10. I Will | ¥250 |
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| 11. A Punch Up At A Wedding | ¥250 |
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| 12. Myxomatosis | ¥250 |
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| 13. Scatterbrain | ¥250 |
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| 14. A Wolf At The Door | ¥250 |
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●82年バンド結成。大学卒業後自主リリースしたデモが話題を集め、93年ファースト『パブロ・ハニー』リリース。全米で火がつき、50万枚のセールスを記録。 ●95年セカンド『ザ・ベンズ』リリース。アメリカ人気が逆輸入された形で全英チャート初登場6位、最高位4位を記録。 ●97年3rd『OK コンピューター』をリリース。本格的にエレクトロニクスを融合し、バンドの新たな方向性を開花させたこの野心作は、世界中のメディアに絶賛をもって迎えられ、初の全英アルバム・チャート1位。グラミー賞も手にした彼らは、名実共に英国随一のロック・バンドの地位を固めると共に、知的なモダン・ロック・アクトの第一人者として世界的な評価を獲得するに至る。 ●00年4thアルバム『キッドA』発売。通常の事前プロモーションが行なわれなかったにも拘らず、英米共に初登場1位を記録。 ●01年、前作から8ヶ月という短いインターバルで届いた、収録曲の大半が『キッドA』セッションから採られている5th『アムニージアック』リリース。9月から10月にかけ、日本武道館、横浜アリーナを含む東京3公演、大阪2公演(大阪城ホール)から成る日本ツアー。同年11月には8曲入りライヴ盤『アイ・マイト・ビー・ロング』も発表。 ●03年6th『ヘイル・トゥ・ザ・シーフ』をリリース。『キッドA』を凌ぐ初週売り上げを記録。8月には日本最大規模ロック・フェスティヴァル、サマーソニック03のメイン・ヘッドライナーを務める。 ●07年、7th『In Rainbows』のダウンロード発売を自身のオフィシャルHPから突然発表。レコード会社を介さない直接販売のうえ、値段さえも買い手の自由で決められるとい形での流通手法は世界中の注目を集め、大きな話題となる。